還暦祝いの60th gift

刺繍ボトル制作の流れ

60thGIFTでは一生に一度の還暦を迎えられる方のため、ひとつひとつの商品を心を込めて制作しております。
ここでは刺繍名入れのお酒が出来上がるまでの工程をご紹介いたします。

  • デザイン作成

    お客様からいただいた名入れ内容を元に、専用のソフトウェアを使ってデザインデータを作成します。

  • 刺繍

    1で作成したデータを元に、ミシンで刺繍します。

  • カット

    刺繍が終わったら余白部分をカットします。 きれいに切り取るにはちょっとしたコツが要ります。

  • ボトルへ貼付

    カットしたラベルを、ボトルひとつひとつへ手作業で貼り付けていきます。
    少しの歪みが完成品の見栄えにかかわるので、慎重に作業します。

  • 梱包

    専用の箱に詰め、梱包を行います。
    ギフトを受け取った方が箱を開ける瞬間を思い浮かべながら、真心を込めてお包みいたします。

  • 出荷

    運搬中の破損がないように緩衝材でしっかり包み、出荷いたします。

刺繍ボトル 商品一覧

彫刻ボトル制作の流れ

60thGIFTでは一生に一度の還暦を迎えられる方のため、ひとつひとつの商品を心を込めて制作しております。
ここでは名入れのお酒が出来上がるまでの工程をご紹介いたします。

  • デザイン作成

    お客様からいただいた名入れ内容を元に、専用のソフトウェアを使ってデザインデータを作成します。

  • レーザー彫刻

    デザインデータをボトルに転写します。
    レーザー彫刻機を用いる事で正確な転写が可能です。

  • サンドブラスト

    2で転写してできた溝に対して高圧の砂を吹きかけ、より深い溝を掘ります。
    また、名入れに色を付ける作業もこの段階で行います。

  • 最終調整

    色のはみ出た部分を整えたり瓶を洗ったりなど、最後の仕上げを行います。
    細かい作業ですが見違えるほど仕上がりが変わります。

  • 梱包

    専用の箱に詰め、梱包を行います。
    ギフトを受け取った方が箱を開ける瞬間を思い浮かべながら、真心を込めてお包みいたします。

  • 出荷

    運搬中の破損がないように緩衝材でしっかり包み、出荷いたします。

彫刻ボトル 商品一覧

喜ばれる還暦祝いの仕方

伝統的なお祝いの仕方は喜ばれない?
祝われる側の気持ちにも変化が。

還暦というと、一番にイメージするのは赤いちゃんちゃんこに赤い頭巾ではないでしょうか。
魔除けの意味を持つ「赤」に健康と長寿の願いを込めた伝統的なプレゼントですが、贈られる側からは「年寄り扱いされているようだ」、「一気に老け込む気がする」と不評なこともあるようです。
平均寿命が50歳を下回っていた戦前であれば60歳は立派な長寿。祝われる側にもその心構えがありました。
しかし今の60代は、まだまだ現役。仕事も趣味もアクティブにこなす方が多く、「還暦」の意味合いも「節目を祝い、新たなスタートを応援する」ものに変わってきているようです。
子供も手が離れ、少し余裕が出てきた人生を、ゆったりと上質に過ごす。
そんな気持ちに寄り添って、喜ばれるお祝いをしてあげたいものですね。

そこで、今回は還暦の基礎知識から喜ばれるお祝いの仕方、人気のギフトまで還暦のあれこれをまとめてみました。
時とともに伝統行事も変化していくもの。
特に還暦のお祝いはこれまでの感謝を伝え、これからの人生を応援することのできる大切な節目です。
お祝いする側もされる側も、素敵な思い出となるようなお祝いができるといいですね。

そもそも還暦ってどんな意味があるの?

「還暦祝い」の基礎知識。

「還暦」は日本の伝統的な暦(こよみ)である干支(えと)に由来する考えかたです。
干支は十干十二支(じっかんじゅうにし)とも呼ばれ、「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」という10種類の「干」と、「子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥」という12種類の「支」を組み合わせて用いられます。十二支は、現在の生活の中でも馴染み深いですよね。

暦に使うときは、十干と十二支を組み合わせて「乙未(きのとひつじ)」「丙午」のように用いられます。

例えば平成元年(1989年)生まれの人の干支は己巳(つちのとみ)ですが、十干と十二支の組み合わせには60通りあるので、次にもう一度同じ組み合わせの「己巳」が巡ってくるのは平成元年の60年後である平成61年(2049年)になります。このとき、平成元年生まれの人は60歳

このように「60年で十干十二支が一巡してもとの暦に還(かえ)る」ことから、60歳の誕生日を「暦が一巡するまで長生きした」ということで祝うようになったのが「還暦祝い」の始まりです。

昭和30年代頃までは、「数え年」で祝うのが慣例だった還暦祝いですが、最近では満60歳の誕生日にお祝いすることが一般的になってきています。
地域によって、また伝統を大切にする人の還暦祝いは数え年の61歳に行うこともあるので、お祝いのタイミングについてはご本人の希望を確認するのが良いでしょう。

還暦祝いにもタブーがある?

気まずい思いをしないためにも知っておきたいお祝いマナー。

お祝い事では縁起を担ぎ、忌み言葉を避けるのが日本の風習。
還暦にはどんなマナーがあるのか確認してみましょう。

  1. 「死」や「苦」、「老い」を連想させるものは避ける。
    もともと「還暦祝い」はこれまでの長寿を祝い、これからの健康を願うもの。
    そんなお祝いの場では当然、「死」や「苦しみ」、「病」などをイメージさせるメッセージは避けたいですよね。

    「補聴器」や「老眼鏡」などは実用的ですが、「老い」に直結するので避けたいプレゼントの一つ。

    他にも、「苦」「死」と語呂合わせになってしまう「櫛(くし)」や、香典返しによく用いられるため仏事のイメージが強い「お茶」なども避けたほうが無難です。
    またお花を贈る場合はお花の種類にも気を使いたいところ。葬儀に用いられる菊はもちろんのこと、椿の花も散り方が「首から落ちる」といった「死」を連想させるイメージがあるため、還暦お祝いではタブーとされています。
  2. 目上の人へのプレゼントに適さないものは避ける。
    気心の知れた仲であれば問題ないかもしれませんが、実は目上の人に贈るには避けたいプレゼント、というものが存在します。

    その一つが、靴や靴下。
    靴や靴下は「足に履いて踏みつけるもの」であることから、目上の方に贈るには適さないといわれています。

    また、金額が明らかになる商品券やギフトカードも避けるのが賢明。

家で祝う?それともレストラン?

それぞれのメリット・デメリット。

還暦祝いに決まった形はありませんが、家族や親しい人たちが集まって食事を楽しんでから「赤」をモチーフにしたプレゼントを贈る、といったスタイルが一般的。

みんなが揃って元気な顔を見せてくれる。自分のために集まってくれる。
祝われる側からするとそんな気持ちが一番のお祝いなのかもしれません。

まだまだ元気な60歳ですが、還暦はやはり一つの節目。
若い頃からの生活習慣を見直したり、老後のことを具体的に考え始めたりといった「節目」には違いありません。
忙しく過ごしてきた今までを振り返って、これからは少しゆったりと自分の趣味を楽しもうかな、これまでより少し上質な時間の過ごし方をしていきたいな、などと考えるタイミングでもあるでしょう。

お祝いする側からしても、還暦はこれまでの感謝を伝えられる良い機会。
お子さんは還暦のお祝いを述べるだけでなく、これまで育ててくれたことへの感謝や、これからは体に気をつけて欲しいなどといういたわりの気持ちをあらためて伝える場としたいものです。みんなからひと言ずつメッセージを贈るのも素敵ですね。
飾っておける寄せ書きなども喜ばれそう。
プレゼントにもメッセージや手紙を添えたいですね。

さて、お祝いの場をどうするか、というのは悩みどころの一つ。
食事を楽しむ場所は「レストラン」か「家」のどちらがいいのか。
どちらもそれぞれにメリット、デメリットがありそうです。

●レストランで還暦を祝うメリット

レストランを利用するメリットはなんといっても、「準備、片付けの労力を省ける」という点でしょう。
小規模であっても、人が集まって食事を一緒にするための準備は大変なもの。
食べられないものがある人はいないかを確認して買い出しに出かけ、調理、配膳に後片付け。
食事中にも席を立たなくてはいけないこともありそうです。

その点、レストランならそろって食事を楽しむことができます。
おすすめは個室のあるレストラン
話に花が咲いても、周りを気にせずゆっくり楽しめますし、記念撮影などで気兼ねすることもありません。
最近は還暦祝いや長寿のお祝いコースを用意しているレストランもあるので、そういったレストランを選んでお祝いの仕方を相談してみるのも良いですね。

●レストランで還暦を祝うデメリット

外食する場合は家での食事に比べて割高になるのはデメリットの一つでしょう。
また、小さなお子さんや赤ちゃん連れの場合には泣き声が気になったり、おむつ替えが落ち着いてできなかったり、ということも考えられます。

レストランの場所をどこにするかというレストラン選びにも気を遣いますね。
みんなが集まるのに便利で、わかりやすい場所にあって、みんなの口に合う食事の内容で…となるとレストラン選びもなかなか難しいものです。
レストラン選びのプレッシャーもレストランでお祝いするデメリットかもしれません。

では、家でお祝いするメリットはどうでしょうか?

●家で還暦を祝うメリット

周りに気兼ねなく食事を楽しむことができ、くつろいで過ごせるのが家でお祝いする場合の最大のメリットではないでしょうか。小さなお子さん、赤ちゃんがいる場合には特に家でお祝いするほうが気楽な場合もありますね。

その他にも家族の好みにあった食事を用意でき、時間を気にせずお祝いできるのも大きなメリットです。

●家で還暦を祝うデメリット

家でお祝いする場合はとにかく準備が大変です
人数にもよりますが、食事の買い出しから調理、配膳、後片付けとなると準備する人はお祝いどころではなくなってしまうことも。
その様子を見て主役も手伝わずにいられなくなってしまう…なんていうことも考えられます。

家でお祝いする場合にも、出前やケータリングを利用して、準備する側の負担を減らせるといいかもしれませんね。

本音は「着たくない」?!最近の「赤いちゃんちゃんこ」事情。

赤いちゃんちゃんこを着て写真撮影。

還暦のお祝いの定番イベントのイメージがありますが、最近では赤いちゃんちゃんこを用意しないことのほうが多いのだとか。

確かに、今の60代は若々しく、ファッションもおしゃれな方が多く、気持ちの面でも昔と比べると大きな変化がありそうです。
それを如実に表しているのがこちらのアンケート結果。



「自分が還暦を迎えるときに赤いちゃんちゃんこをぜひ着たい」と回答した方はわずかに2%
逆に68%もの方が「着たくない」と回答しています。
「年寄りくさいのでいや」、「一気に年をとった気分になるから」と気持ちの面での抵抗が大きいことに加え、「ちゃんちゃんこはその日きりになるので、他の赤い物のほうがいい!」や、「似合わないし、その後着ない」、「もっとオシャレなもので代用したい」とちゃんちゃんこよりも他のもののほうが良い、という意見も多く出ています。

本人から特に希望がない場合はちゃんちゃんこは用意せず、他に赤いモチーフのものを準備するなど工夫が必要なようです。

では、赤いちゃんちゃんこの代替品としてはどんなものが好まれるのでしょうか。
そちらについても、こんなアンケート結果が出ています。

普段でも着まわせる、ファッション性の高いアイテムが人気の様子。
男性の場合はポロシャツなどもよさそうですね。

還暦のお祝いで記念撮影をする場合も、赤いモチーフのファッションは記念になるもの。
好みに合わせてその後も長く使ってもらえるものを選びたいものです。

プレゼントはどうする?

記念に残る○○が人気!

還暦のお祝いでは、プレゼントは必ず用意しないといけないものではありませんが、還暦の節目に贈るプレゼントとしてどんなものがふさわしいのか、どんなものが喜ばれているのかは気になりますね。

ある調査ではプレゼントされて嬉しかったものの第一位に「旅行」が挙がっています。
離れて暮らす子供や孫たちとのんびり一緒に過ごせる時間は格別な贈り物。
自分のために計画を立てて手配までしてくれたその想いも嬉しいのだそう。

●喜ばれるプレゼント その1

「食事会や旅行など、一緒に過ごす時間」。
普段なかなか会えない子供や孫、親しい知り合いが一堂に会して祝ってくれる機会はなかなかないもの。食事会はそんな場を設けてみんなが集まってくれる、ということ自体が最高の贈り物になるようです。

旅行のプレゼントも人気が高く、「普段の生活を離れて命の洗濯ができた」、「これまでのこと、これからのこと、ゆっくり考える時間が持てた」、「子供や孫たちとゆっくり過ごすことができ、良い思い出になった」と喜ばれる贈り物です。

ただ、旅行のプレゼントは贈る側からすると日程の調整や旅行先の選択、旅行中のプランなど考えなければいけないことも多く、なかなか大変なプレゼントです。

●喜ばれるプレゼント その2

「記念日や写真などが入った記念になるもの」
旅行と人気を二分するプレゼントがこちら。
やはり、「記念に残るもの」「思い出になるもの」が人気の様子です。
目にするたびに、贈ってくれた家族のことを思い出して気持ちを新たにできるという点では「形に残る」プレゼントが一番。

最近では還暦ギフト専門のネットショップもあり、記念日や名前を刻印してくれるサービスもあるようです。

ワインなどのお酒をたしなむ方であればワインボトルや日本酒の瓶にオリジナルメッセージや名前を刻印してくれるサービスを利用するのもおすすめ。
普段より少し上質なお酒を楽しむ優雅な時間と、記念に残るボトルを共に贈ることができるので素敵なプレゼントになりそうです。

食事会の時に記念写真を撮っておいて、写真の入ったプレゼントを後からお送りするのも良いアイデアですね。

●喜ばれるプレゼント その3

「赤をモチーフとしたもの」
赤いちゃんちゃんこは不評でも、「赤」をモチーフとしたアクセサリーや身に着けるものは人気の様子。
魔除けの力を持つといわれる「赤」で縁起を担ぐ、という考え方はまだまだ残っているようです。

ファッションのワンポイントになるような若々しい印象のものを選んであげるのが、喜ばれるプレゼントのコツかもしれません。

また、赤いバラなども女性に喜ばれるプレゼントの一つ。
記念に贈るなら長く楽しめるプリザーブドフラワーはいかがでしょうか。
普段、自分では買わないようなものを思いがけずプレゼントされるのも嬉しいものです。

還暦祝いメッセージの文例

●ご家族から

お誕生日おめでとう。
健康第一。夫婦円満。いつもありがとう。

◯◯年◯◯月◯◯日

いつもありがとう
感謝の気持ちをこめて

子・孫一同

お父さん
退職・還暦おめでとう!
今まで本当にありがと♪
第二の人生楽しんで♪

還暦おめでとう!
長い間お疲れ様でした!
これからは自分の時間を楽しんで下さい!

祝還暦!
三回目の成人式おめでとうございます。
四回目もお元気で迎えられますように!

いつもありがとう
これからも健康に気をつけて
美味しいお酒を飲んでくださいね

いよいよ人生の二週目。
これからも夫婦仲良く、元気でいてね。

◯◯

お父さん、還暦おめでとう。
人生まだまだこれから。
夫婦仲良く楽しんで下さい。

飲みすぎ注意!
体を大事にしていつまでも長生きしてね。

還暦おめでとう
今まで家族の為にありがとう
これからは自分の時間も大切にしてね

世界一の父。宇宙一の父。
いつも本当に、ありがとうございます。
元気でいつまでも長生きしてね!

いつもありがとう。
飲み過ぎには注意!
これからも元気でね。

家族一同

お誕生日おめでとう!
百寿まで元気でいてね!

お父さん
六十歳のお誕生日おめでとう

◯◯年◯◯月◯◯日

お母さん、還暦おめでとう。
これからは体に気をつけて 長生きしてください。

お母さんを大事に、奥さんと仲良く、お子たちと楽しく、 健康第一に。

◯◯

◯◯の頑張りがあり今の幸せな◯◯家があります。
これからも家族の為に頑張ってください!

六十歳のお誕生日おめでとうございます。
母が六十年間頑張ったから今の私たちがいます。
これからも末長くよろしくお願いします。

いつもありがとう
家族一同感謝しています
ハワイ旅行楽しみだなぁ❤

いつもご苦労様 感謝一〇〇%

◯◯年◯◯月◯◯日・◯◯

お疲れ様でした。
そして、いつも温かく見守っていてくれてありがとう。

お父さん、家族のためにいつもがんばってくれてありがとう。
いつまでも元気でいてね。

●ご家族以外から

いつまでもバリバリな
社長でいて下さい。

◯◯

お世話になりました
心から感謝しています
お体を大切にいつまでも元気でいてください

お誕生日&還暦おめでとうございます。
人生の二周目に突入ですね。
ますますお元気で。

◯◯年◯◯月◯◯日
株式会社◯◯
◯◯部一同

いつも癒しをありがとうございます。

◯◯さんファンクラブ一同

これからも身体に気をつけて
元気にお過ごしください

◯◯

奥さまと仲良く、お孫ちゃんと楽しく、お過ごし下さいませ。

◯◯より

還暦&ご勇退
おめでとうございます!

還暦おめでとうございます
お体を大切にいつまでもお元気で!

◯◯一同

祝 還暦!
次は「古稀」を目指して、素敵な年を重ねてください。

職員一同

熟成六十年
これからもよろしくね!
飲み過ぎ注意!

飲みすぎ注意!
これからもよろしくお願いします。

◯◯部一同

還暦おめでとうございます。
笑顔がステキな◯◯先生、
今後もよろしくご指導ください。

還暦祝い!
六十繋がりで同じ六十センチの黒鯛釣ろうぜ~!

祝「御定年・還暦」
人生はまだまだこれからです
これからも素敵な人生を

◯◯会一同

誕生六十周年記念限定製造
この世に生を受けたこと、
これまでのたくさんの幸せに感謝

三度目の成人式 おめでとう!
いつまでも若々しい◯◯でいてね♪

◯◯の会一同

長い間お疲れ様でした。
これからは身体をいたわり、ゆっくり人生を楽しんでください。

最後に。

還暦のお祝いは、祝う側にとっても、これまでの感謝を形にできる良い機会。
普段なかなか口にできない感謝の気持ちを伝えるきっかけとしてぜひ、還暦のお祝いを素敵にお祝いしてみてくださいね。

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運営会社 有限会社サンアイシステムズ
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代表者 岡田 光弘
店舗運営責任者 原田 吏(ネット販売部)
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店舗連絡先 sanai@store.email.ne.jp

60th giftについて

60th giftは還暦ギフトの専門店です。


60th giftは還暦祝いのギフトアイテムを専門に取り扱っています。
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